12種類の顔からいまの気持ちを選び、つよさ(1〜5)も選べます。大きく表示されるので、言葉にしにくい気持ちを自分で確かめたり、まわりに伝えたりするのに役立ちます。
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使い方(3ステップ)
1
気持ちを選ぶうれしい・かなしい など、近い顔をタップします。
2
強さを選ぶどれくらいか、1〜5で選べます(任意)。
3
伝える・印刷大きく表示。印刷して見せることもできます。
よくある質問
きもちメーター(感情の見える化)は何に役立ちますか?
気持ちを言葉にするのが苦手なお子さんが、顔マークで自分の状態に気づいたり、まわりに伝えたりするのを助けます。感情に名前をつけることは、落ち着きを取り戻す助けにもなります。
強さ(つよさ)は何のためにありますか?
同じ「おこ」でも程度はさまざまです。1〜5で表すと、どのくらい強い気持ちかが伝わりやすくなります。
データは送信されますか?
いいえ。すべて端末内で表示するだけで、送信も保存もしません。
印刷して使えますか?
はい。選んだ気持ちのカードを印刷して、伝える・記録するのに使えます。
※ このツールは日常の見通しづくりを助ける補助ツールです。医療・診断・治療を目的とするものではありません。お子さんに合う使い方は、必要に応じて専門家(医師・支援者)にもご相談ください。
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